仲間に付き合ってもらって、また房総へ。早く慣らし運転を終わらせなくては・・
今回は館山市、ハンバーガーの有名店を教えてもらいました。
レインボーグリル
山の中に見えますが、国道沿いで行きやすいです。
レインボーバーガーはフル装備でハンバーグ、チーズがダブル。
今回は無難に普通のハンバーガーで。
帰りには、やはり定番の「みねおか酪農の里」でソフトクリーム。
燃費
今回は175km 5.98L
29.26km/L でした。
山でも車の追従だったり、若干ペース遅めだったせいか燃費延びました。
以前にリカバリした、知人のPCがまた不調だ。
ハードディスクのエラーが出たとか・・・
電源を入れると、FUJITSUロゴのしたでクルクル。そのまま動かない。
しばらく放っておくと、画面真っ暗でHDDのみカリカリ動いているが、一昼夜そのまま。
WIN8.1のこの機種、前回もやったが電源を長押し「強制OFF」を3回繰り返すと自動修復プログラムが始まる。
「詳しい修復オプション」を選択。
とりあえず、「トラブルシューティング」で「PCリフレッシュ」をしてみる。
やはりダメ。ウィンドウズ起動せず、回復オプションに帰ってきた。
セーフモードで起動を試みる。
セーフモードでも起動できずに、このメッセージ。これはHDDが読めないって事では?
やっぱり原因はHDDの不調ですね。リカバリが動くなら、完全に故障ではないはずですが・・・
HDDを取り換えて、ディスクから再インストールさせたい所ですが、
このPCリカバリディスクは付属せず、自分で作成しておかなければいけなかったようだ。
WIN8が絡んでいない為か、F2でBIOSに入る事ができるが、ブートあたりをいじくって起動させても、先ほどの「Bootable devaice was not found」の警告が出るだけ。
前に使っていたSSD128GBにコピーしたらどうか?
試してみたが、元のHDDがエラーのためか、コピーできず。
このSSDに付け替えて、Linuxでも入れてしまおうか?実験的にやってみようと思ったが、DLしたDVDからブートできない。
何かおかしい?
HDDが壊れて起動しないのは分かる。BIOSでブートを切り替えて、新規インストールまったく受け付けないのはおかしい。
調べたところ、「セキュアブート」で他のOSインストールを妨げているらしい。
BIOSのセキュリティーの項目で設定できるようだが、「SECURE BOOT」の項目はあるがグレーで触れない。
混乱してて写真を撮るのを忘れてしまったが、確か、その下あたりに、「管理者パスワード設定」の項目が有り、パスワードを設定すると、「SECURE BOOT」が触れるようになった。以後F2でBIOSに入る時、管理者パスワードの入力が必要となった。
ようやく、他のOSをインストール出来るようになったと思い、再起動したところ・・・
セキュアブート解除が関係あるかわからないが、
何故か「トラブル解決ナビ」が動き出した。
迷わず「リカバリ」。・・・・治ってくれ・・・
やはりダメ。
F2でBIOSに入れなくなって、また強制終了と起動を繰り返し、「回復」からリカバリをしてみた。
今度はなぜかwindows起動まで漕ぎ着けた。
きっと、たまたまHDDのエラーが起きなかっただけだ。今のうち「リカバリーディスクの作成」。
このPC、ブルーレイが使えるのでBD1枚で作成。
これさえできれば、このHDDが壊れてもどうにかなる・・・・・
ワーニング。
そう、以前これが出たのか。
ワーニングが出たモノの、リカバリーディスク作成は進んでいる。
何とか無事、ディスクが完成した。
何時、壊れてもおかしくない状態なので、すぐHDD交換。
SSDに取り換え、リカバリーディスクから立ち上げる。
BIOSでBOOTをディスクから読むようにセット。
やはり、「トラブル解決ナビ」が立ち上がる。SSDは空っぽ、なのでBDから読んでいるはずだ。
もちろん「リカバリ」を選ぶ。
これで、完全復帰しました。
しかも起動が早い。ソフトの立上げ、動作も早い。さすがSSD。
windowsアップデートを200程やって完成!!
無事、返せました。
MT-07 2018年モデル、納車して翌日、早乗りに、やはり携帯ナビがないと不安。
D-Tracker125に付けてあった、携帯ホルダーを付け替え、狭いながらも装着できた。
携帯ホルダーはDAYTONAではなく、ミノウラの物。おそらくOEMではないだろうか?ほぼ一緒でこっちの方が安かった。(よく見たらミノウラのは首ふり角度調整が出来ない)
無事、スマホでナビを使うことが出来たが、半日乗って、帰ったころにはスマホの電池残量17%に。これではこの先
不安。
後日、注文してあった南海部品の「マルチホルダー KANIシリーズ クランプアダプター PB-04」を付け、携帯ホルダーを付け替えた。
では、USB電源を付けます。
電源はこれで取り出す。
このままだと、ヒューズがダブってしまうので、切ってつなげる。
下準備完了。ではばいくへ!
まず、リアシートを取る。
ネジ2本外してシートを外す。
この後どこから、どの部位を外したらよいかわからず、感で・・・・
結局、エアインテークからみたいです。
エアインテークの後ろネジ1つと、
前部、エアインテークを取り付ける部位のネジ3か所。
エアインテークだけの取り外しにはここ銀色の2か所、この部位の取り外しには奥の黒いネジも外す。
ネジを外したら下のゴム穴に刺さっているところを抜き、上部爪をゆらゆらさせて抜く。(何とも言えないが適当に抜く。)
前の部位はネジ3か所の他、やはりゴム穴に刺さっているのを抜く。
今回わからず最初に取ってしまったが、タンクカバーのシート側2か所と
上のネジ2つ、ここの黒ネジと、エアインテークおさえの部位の黒ネジ、径、長さは同じようだが形が違うので注意。
前部のネジ1つとプッシュリベットを外す。(前に「プッシュリベット」外し方がわからず困りました。名前もわからなかったので検索もできず・・・)
カバーは3ピースですが、まず全体を外さないと個別には取り外せないようです。
これでも行けそう。?
最初AUX(外部電源)から取ろうと思いましたが、2Aだったので別から取ることに。
PARKはウインカーのようで、とりあえず、そこの電源側から分岐します。電源は右(リアシート側)の端子でした。
グランドはバッテリーから取りました。
近々無線も付けるのでその時に、もう少し良いやり方はないか模索します。
USB電源のDC-DC変換部を固定するのに、左タンク下にちょうどいい乗せ場所が有ります。
ぶらぶら状態で通電し、テストして、固定。
取り急ぎ、今回はここまで。
ゴールデンウィーク、天気も良く、千葉県南房へ。
納車後初めての走行です。
鹿野山を抜け、県道182号もみじロードを通り、南房総市へ。定番のルート。
やはりMT07、軽いです。初乗りでも、気軽に楽に乗れます。
慣らし運転、6000回転以下との事ですが、4000回転で90km/hは出せるので、高速に乗っても特に問題ないと思います。
低速でエンストなんて話がネットにありましたが、特にそのような事はありません。
特にパワフルという事もありませんが、乗りやすいです。早く「慣らし」を終わらせて回してみたいです。
TVで度々見かけるイカメンチの釜新商店に立ち寄りました。
夕方、天気が危ういので早めに帰ります。
金谷の辺りは、非常に混んでいたので、富津で昼食。
覚悟はしていたが、汚れます。この色、汚れ目立ちます。チェーンがきれいで、これですから、こまめに掃除をしないと・・・・
結局初走行は、今日は140km程。
燃費は、141.1km/5.09Lで
27.72km/Lでした。
今年も始まりました、ETC 二輪車限定 高速道路 定額乗り放題。
定額料金で予約の期日で範囲内の高速道路乗り放題の企画。
去年は2500円で関東近辺4コースの設定だったが、今年は東北から九州まで13コース、エリア範囲も拡大している。その分、値も上がっている。
定額プランなので、予約した期日内にその範囲内の高速道路に入って、出た時点でその料金がかかる。4000円のプランなら1区間でも4000円だ。ある程度以上乗らないと損。

このコースで計算すると高井戸~諏訪が通常ETC料金で3380円。
関越-上信越経由の練馬~東部湯の丸は通常ETC料金3570円
フルに使って往復6960円の区間、2日間の間それに加え、高崎、前橋南に行ったり来たりしても定額4000円。無駄に走る必要はないが、首都圏からビーナスライン方面行くのなら、このプランを使った方が得だ。
おそらく、どのプランも2日ないし3日かけて範囲目一杯使う方が恩恵が得られる。
当日、高速に乗った後からでも申し込めるが、携帯電話などからだと、記入項目、別ウインドでの入力等が面倒。前もって予約しておいた方が簡単。
予約して、使わなければ自動キャンセル。料金は発生しない。
予約して当日、少ししか乗らない場合、キャンセルしないと満額取られる。
範囲内で出入りが無いといけない。通過だけでは適用されない。(首都高から接続はOK)
長距離移動には、深夜割とかを使ったほうがいいでしょう。
2017年の話ですが・・・
バイクで軽自動車用にセットアップしたETC車載器を使っている方、このプラン使えるのか?
去年は・・・・・使え、、、、、ました。
ETCゲートでETC通常料金が表示され、ネットETC利用照会では最初「確認中」で通常料金が表示され、後日「企画割引」で区間内が2500円に変わっていました。
予約では走行するバイクのナンバープレート番号で登録。車載器の登録は軽自動車の番号でしたが、大丈夫でした。
あくまでも去年使ってみた結果の話、今年は不明。そして軽自動車セットアップ機をバイクで使うのは自己責任で。
このプラン11月末まで続きますから、遠出の時、是非使ってみたいと思います。
先日、幕張のショウルームを見てきたのだが、今回は本拠地といえる東京汐留。
やはり広い。駐車場は地下で、目的のキッチン展示はそこ地下2階なのですぐ。
いろいろとフロアごとに分かれていて、内容豊富。
地下2階、キッチン・水まわりと内装収納のフロア を入るとキッチンフラッグシップモデルともいえる「いろりダイニング」リッチなアイランドキッチン。
かっこいいが、これに出来る家庭はなかなかいないでしょう。
それはさて置き、ここにはほぼ現行商品のすべてが有り、カウンターパネルの色、素材の組み合わせ、など等、実際に見られ、触れて、高さや、質感、カタログではわからないことが体験できる。
選べるのはいいが選択肢が多く、迷ってしまう。
要予約になるが、間取りをもって、プランニング相談して見積もりしてもらえる。
見どころが多く、あまりゆっくり見られないが、他の階もちょっと。
今日はキッチンリフォームの見積もりを頼んできたので、また後日。
格安BuluetoothのHJX-001をヘルメットインカムに改造できないか目論んだが、ダメそうなので、アンプ、スピーカーを付けてみた。
以前、適当なアンプが必要でアマゾンで買ったのだが、わざわざ中国から贈られてくるのに1ヶじゃ申し訳なく、安かったので複数買っておいた。
ステレオ3Wボリューム付で121円だった。
スピーカも以前、秋葉原で衝動買いしてしまった物。
3インチ10Wで強力磁石。しかし取付ネジ穴がない。
そして家にあるベニヤ板の切れ端でエンクロージャーというか箱を作る。
ベニヤで側面が変だし、木の毛羽立ち激しいので、100均のカッティングシートを貼る。
木の破片を加工してスピーカをおさえ、アンプ、Bluetoothレシーバー、電池ボックスもくっ付ける。
蓋をして、手持ちのツマミを付け完成。
バスレフの穴なども考えたが、面倒なので無し。密閉式。
ペアリングして鳴らしたところ、低音は良く出る。
Bluetooth送信でTVの音を飛ばしてみたが、チャット延滞が有るが、まぁ使えそう。
安い部品で作ったが、こういう製品も安く売っているで、作るの趣味でやってみたという所でしょうか。
Bluetoothの接続機器等をいろいろ調べていたら、アマゾンで妙に安いBluetoothオーディオレシーバーが売っていたので買ってみた。
価格、なんと178円で売っていた。
評価を見るとちゃんと使えるようだ。他の格安BTレシーバーの評価は酷評だが、これは「使えない」という評価がほぼ無い。
しかし、販売店によっては、「来ない」など怪しい店もある。販売店評価が高く、評価人数も多い店を選び買ってみた。いや、買おうとした。
178円の店は送料無料だが注文最終段階で「販売手数料」なる物が300円程追加される。しかもこの商品が1注文で1個しか注文できない。複数回注文すれば都度、販売手数料がかかる仕掛けだ。
これでは面白くないので、310円で売っている、送料無料でもちろん販売手数料がかからず、複数注文できる店で買ってみた。
3月26日に注文し4月16に届いた。ずいぶんとかかったが、もともと「お届け予定日」はこれ位だったので、予定通りだった。
裏に説明書があるが、適当にやってみる。
USB充電器に刺し、ミニ3PジャックをPC用アンプ内蔵スピーカーに刺し、アンドロイド携帯電話とペアリングしてみる。
USBにさすとすぐさま青LEDが点滅しペアリング動作に入る。
携帯でBT機器を探すと接続可能な機種で何やら16進数のアドレスが見つかった。これをタップし接続すると・・・
名前が「BT_DONGLE」に変わり、接続したスピーカーからチャイム音が鳴り、ペアリング成功。
携帯電話の音楽などちゃんとに鳴らせた。
アンプを通さず、直接ヘッドホンでも聞くことが出来た。
この機器、一切ボタンなど無いため、音量調整は携帯電話でするしかない。
最大にしても、小さめの音です。これは、直ではスピーカーを鳴らすの無理でしょう。
電源を取ろうとPCのUSBに刺したら・・・
USBメモリーでも刺したような反応。
「コンピュータ」を開くとやはり、ドライブが増えている。
その中にmp3とwavファイルが入っている。が、ダブルクリックしても再生しない。
ペアリングされている携帯電話で音楽を再生し、PC上のHJX-001内にあるmp3またはwavを再生すると、携帯電話の曲が再生された。
しかし、かなりのタイムラグ。飛んだり、止まったり、かなり不安定。再生ソフトもGOMプレーヤーはフリーズ、WINメディアプレーヤーだと再生できるとか。
このような使い方は、使い物にはなりませんでした。
直ヘッドホンも、いまいちなのでアンプに繋いで何かに利用するとします。
ケースは簡単に開いて、電源入力、音声出力をつなげるので、今度、格安アンプ、スピーカーを付けて遊んでみます。
トイレのリフォームが終わり、今度はキッチンを検討。
現代のIHクッキングヒーターを見に行ってきた。
現在使っている物とほぼ一緒。操作パネルが進化している。
焼き方などをしゃっべってアシストする機能が追加されているそうだ。
ビルトインのオーブンレンジは故障や交換など面倒そうなのでパス。
グリルは進化していた。
現在、家で使っているものと外観はほぼ一緒だが、前のは電熱線、新しいのはIH。
水をはって、焼き網で焼いていたものが、このようなIHプレート上で波鉄板で焼くようになっていた。
取り外して、掃除も楽そうだ。
実はこの3っ口、真ん中にヒーターは小さく、奥なので使い勝手が悪い。
この機種は真ん中ヒーターの操作スイッチが上パネル上にあるが、家の古い機種ではグリルの操作パネル側にあって使いづらい。
そこで新機種のワイド型。
しっかり3口。これなら大きい鍋が普通に使える。
操作パネルもすっきり収納でき、使いやすそう。
上部に操作パネルがあるのは、すぐアクセスで使いやすいが、沸騰したお湯跳ねで、誤動作させることがよくある。このパネルなら問題なさそうだ。
なぜか、ワイドシリーズにはグリルの設定がない。その分、収納は多いのだがグリルは無。フルの3っ口になって消費電力が多すぎるのだろうか?
上中下と収納部が有りたっぷり入りそう。
最新のマルチワイドIHは真ん中のヒーターの加熱場所が選べる。最大、鍋4つまで置ける。
おそらく4口すべて強火調理出来ないと思うが、やはり4口使えると便利ではないだろうか?
実はこれらワイドシリーズは一般コンロと大きさが異なるため、交換は出来ない。
新築やリフォームでキッチンをコレ用にしなければいけない。もちろんワイドを付けたら今後、普通サイズのコンロにするのも一筋縄にはいかないようだ。
ワイドコンロが魅力が多いだけに悩ましい。
たまには、出かけて新製品を見るのも大切ですね。進化しています。
今度はもっと大きいショールーム、汐留の方に行ってみたいと思います。
今度はガスでも良いかな?とも思いましたが、やはりIHの方が楽なのかな?
揚げ物の実演で油跳ね防止で紙乗せは為になりました。
ガスではこれは出来ませんから。
温度調整も簡単だし、夏場の炎の放射熱も格段に違うし。
もう少し悩んでみます・・・・・