MT-07がモデルチェンジしました。
ヤマハ MT-07 2018年モデルが国内で正式発表されました。
去年から、取り回しの楽そうな軽いバイクを模索していました。
最終的にMT-07を購入予定となりましたが、マイナーチェンジ予定と聞き、国内発表を待っていました。
現行モデルのシートの薄さが心配だったので、今回のマイナーチェンジに期待していました。
注文してきました。
昨日、注文をしてきました。
発売日は4月10日。何日に納車かは未だ分りませんが・・・
MT-07がモデルチェンジしました。
ヤマハ MT-07 2018年モデルが国内で正式発表されました。
去年から、取り回しの楽そうな軽いバイクを模索していました。
最終的にMT-07を購入予定となりましたが、マイナーチェンジ予定と聞き、国内発表を待っていました。
現行モデルのシートの薄さが心配だったので、今回のマイナーチェンジに期待していました。
昨日、注文をしてきました。
発売日は4月10日。何日に納車かは未だ分りませんが・・・
無線機 ヤエス FTM-10S に取り付けた bluetoothユニット BU-2 をリセットする。
高々それだけのことだが・・・
昨日、インカム B+COM SB6Xをヘルメットに取り付けた。早速ケータイやこの無線機にペアリングし動作テストをした。
つながることを確認し、インカムをアップデートしたところ、ペアリングで別のインカムになったと認識するようだ。再度ペアリングが必要になった。
アンドロイド携帯電話は何台ペアリング使用が問題ないが、無線機のBU-2ではPAIRING Errと表示され、再度ペアリングをしても PAIRING Err でまったく受け付けない。
もう、リセットしか無い。以前ネットでリセットが厄介という書き込みを見たことがあった。はたして出来るのか?
リセットは表面にあるプッシュスイッチを押しながら、電源を入れ、5秒待つ。
すなわち、電源を入れるという事は、コネクタ接続した状態で裏に隠れたスイッチを押しながらって事。みなさん苦労したわけだ。
メーカー曰く、薄いプラスチック製カードを使えと書いてある。
プラ版は100均ライトのパーケージから切り出した。
この厚さでもBU-2装着済みの隙間に入らなかった。
リセットスイッチの来る場所にプラ版を置いておいてから、BU-2を刺す。というやり方でスイッチを押しっぱなしでコネクタ接続が出来た。より確実にスイッチを押すためプラ版2つ折りで何とか入った。
この状態で、電源ON。5秒以上待つ。
普通に電源が入るだけで、特にリセットの表示などは出なかった。この状態でペアリング使用とすると全く出来ない。BU-2が刺さっていない状態に認識されているようだ。すなわちリセットスイッチはちゃんとに押されているのだろう。
プラ版を取り除き、ぺリング。
・・・・・できました。
ようやく念願だった良いインカムを買った!!
格安インカムは片方すぐ壊れたし、bluetoothレシーバー(改)は良く機能してくれたが、インカム通信が出来ないのと、防水性無しなので、結局これにした。
似たような物がいっぱい有ったが、いろいろな付け方に対応する為で、全部使うわけではないのか。
取り付ける台「ベースプレート」を
1、ワイヤークリップで挟む
2、マジックテープ止め
3、両面テープ止め
と、付け方を選ぶ。
今回、ワイヤークリップで挟む付け方を選択。この場合メットにあたる部分にはゴムシートを貼る。
マイクは ジェットヘル用のアームマイク と フルフェース用ワイヤーマイク 両方付属
ジェットヘルに取り付けるが、ワイヤーマイクを選択。
チークパットのスポンジの中に入れる。
スピーカーはSHOEIの場合イヤーパッドを外して、そこに設置。
結構簡単。
スイッチ操作でグラつくので、ヘルメットとベースプレートをクッション両面テープで接着。これで完了。
後はペアリングなどなど・・・
自分のバイク用ではないのですが・・
GIVIのリアボックス 37リットル、未塗装ブラックスモークレンズです。
CB400ボルドール用にデイトナのキャリアと共に購入。
GIVIでは リアボックス=トップケースを大きく2分類。400cc以上のバイク推奨の「モノキートップケース」と全車種推奨の「モノロックケース」とある。
簡単に「モノキートップ」は30~58リットル、最大積載量10Kg。
「モノロック」は25~47リットル、最大積載量3kg。
大きさは40リットルもあれば十分なのだが、3Kgってのが不安。
しかし、どちらを付けるにせよデイトナのキャリアが3kgまでなので考えてしまう。
外観で結局MAX3Kgの「モノロックケース」B37を選んだようだ。
他のケースをあまり良くは見たことがないが、このケース造りは良いと思います。
ケース下側、上縁には全面ゴムパッキン処理が施され、水の侵入はしにくいと思う。ふたを閉める時も、最後のカッチッとロックがかかる間近は結構重い(密閉されている)。
37リットルではヘルメットは1つ。2つは無理ですね。
それでも、合羽やら何やら結構入りそう。
レンズ部にはオプションでLED後部ランプが用意されている。
試に外してみた。
ちゃんとに配線の通り道もあるようだ。
ここに穴をあけて線を通すのですね。 ↓
下に配線引き込み用穴の場所が。
台座にロックしてみたところ、結構しっかりとまります(あたりまえか)。3Kg以上いけると思いますが自己責任で試しましょう。
後日、バイクに取り付けます。
最近、新しい機器を購入して入れ替え予定ですが、今まで使っていたものを紹介します。
本来、携帯電話との接続用だと思うが無線機でも十分使えた。
他にもワイヤレスオーディオレシーバーは沢山機種があるが、音が大きめで、通信距離も長いという機種だった。
2,3年前に2000円ちょっとで購入出来たが、今はほぼ売っていない。
これをコジ開け、内臓マイクをシールド線で外側に引っ張り出した。
マイクは口前ではなく、チークパットの中(なるべく口側)に入れた。問題なく機能する。
スピーカーは最初100均のヘッドホンをバラした物を使ったが、秋葉で400円位のチョット良さそうな強力マグネットスピーカーに変えた。低音、音量が上がった。
無線機は八重洲 FTM-10S を使用し、普通に使用できている。
ペアリングも問題なし。雑音も気になるほど出ない。
送信で自分の音声が割れていたが、FTM-10SのマイクゲインをLOWに下げたら丁度良かった。
何故か最初電源を入れペアリングが完了すると、FTM-10Sが送信状態になる。LBT-PAR500の曲再生/停止ボタンを押すと、送信状態が終わる。 このボタンがPTTスイッチになるようだ。
FTM-10Sから出したPTTスイッチとは関係なく、LBT-PAR500でもPTTスイッチ操作ができる(使わないが・・・)
バイク運転中は音量は最大に近い8割ぐらいまで上げないと明瞭に会話ができない。
アンドロイド ナビもFTM-10Sの外部入力に入れて、Bluetoothで聞けた。もちろん携帯電話は聞くだけの接続です。
一度、中華インカムを買って、すぐに壊れてしまった経緯がある。LBT-PAR500の設備は結構役立ってくれた。
ようやく、まともなインカムを買ったので、近々入れ替え予定!
現在、バイクでアマチュア無線を活用しています。
ヤエスのFTM-10Sを使っていますが、購入時ハンディ機のVX-8Dとどちらにしようと大いに悩みました。
そのVX-8Dが生産終了と聞き、購入意欲が、・・・後継機種の予定もないようだ。
バイクで使用で、blue toothが使える物といえばこの2機種と、ケテルの後付blue toothを適当な無線機につける。
この3択しか思い浮かばない。
別のバイクに無線機を積む予定があるので、現在、検討中であった。
しかし、VX-8Dが終了となると選択肢が減るし、もともと欲しかった機種でもある。そこへ来てアマゾンがポイントアップ。値も上がってはいない。
VX-8Dとオプションのblue toothユニット、対応のPTTケーブル。
FTM-10sは改造でPTTラインを取り出したが、VX-8Dは無理っぽい。
きっと後で役立つでしょう・・・
いつものツーリング仲間で、銚子まで行ってきました。
毎回、行先、ルート、ご当地グルメ、名所等、企画していただき大変お世話になっております。
今回、冬場で降雪、凍結などを考慮しての海方面、銚子でした。
ランチに、この辺ではちょっと有名らしい「プれンティ」で。混むので早め11時開店の前には到着。それでも既に先客あり。
この店、巨大パフェで有名のようだ。しかし、1人1品以上注文しなくてはいけないルールがあって、パフェのみでのシェア食いは禁止。各々注文しつつ巨大パフェも注文。結局おごって頂く事になりました!!感謝!!
その他メニューも結構大盛りだった。
その後、犬吠埼を通り「長九郎神社」へ。
[map address=”〒288-0013 千葉県銚子市長崎町” width=”532px” height=”300px” api=”AIzaSyAeXz5XHKpy5tklWVvPiXYHnEGJZFm3gf0″ theme=”” class=” ” zoom=”15″ draggable=”true” controls=”true”]
少々劣化した感がありますが、なかなかのインパクト!
れっきとした稲荷神社だそうです。
高台にあって眺めも良い。
今日は天気も良く、気持ちよく走れました。
後半とはいえ2月。日差しがあればいいが、朝晩は極寒でした。
今日は、あまり寒くなさそうなので、久しぶりにバイクに乗った。
千葉県南房総へ、海沿いは車も多く単調な道なので、県中央部の山道で鹿野山近辺を通り、県道182号もみじロードを通る。
[map address=”〒299-1745, 志駒 富津市 千葉県 299-1745″ width=”532px” height=”300px” api=”AIzaSyAeXz5XHKpy5tklWVvPiXYHnEGJZFm3gf0″ theme=”” class=” ” zoom=”12″ draggable=”true” controls=”true”]
[map address=”〒299-2117 千葉県安房郡鋸南町勝山430” width=”532px” height=”300px” api=”AIzaSyAeXz5XHKpy5tklWVvPiXYHnEGJZFm3gf0″ theme=”” class=” ” zoom=”12″ draggable=”true” controls=”true”]
通常土曜日の昼は混んでいて並んでいる。今日はオリンピック男子フィギュアスケート決勝だったから混んでなかったのかな?
人気エビそば。以前よりエビが減ったと言われるが、しっかり入っている。
今日はここで初めてチャーハンを食べた。
風も出てきて、空模様も怪しい。早めに帰りました。
先日、カメラのバッテリーの投稿をしたが、昨年バイクバッテリーも交換したのを思い出した。
純正品は GSユアサ 「YTZ14S」で、アマゾンで調べたところ14800円位だった。
同じ規格、容量で 台湾ユアサの「TTZ14S」があった。
アマゾンで6830円で売っていた。レビューも多く、評価も良い。
GSユアサと別会社ではあるが、ユアサを名乗っている以上さほど悪くはないだろう。
半額以下だし、こっちに決定。
アマゾン内バイクパーツセンターという店で注文し、2日で到着。
注文時に書いてあったが、自分で液を入れ充電して使うようだ。
説明書もしっかり日本語で何も問題なし。
希硫酸だし、ガスが発生するので外で!!
液のふた(銀紙)を剥がさずにバッテリの穴に入れ、押す-中で破れて液注入。
全部入ったら、1時間放置。
ゴミが入らないように蓋を軽く乗せる。
約1時間後、木槌等で軽くたたきながらフタを閉め、この時点でこの電圧です。
説明書どうり、充電して完成!!
・・・・・・
あれから1年近くたちますが、全く問題なく、調子良いです。
昨年の事件の影響で、年末は売れ筋のドライブレコーダが品切れだった。最近思い出し、AMAZONを見たら、値段も元に戻り、普通に売っていたので、早速購入。
ヒューズから電源を取るために
エーモン 低背ヒューズ電源15A も一緒に購入。
車はアクアでCIG(シガレット)のヒューズから取るので15Aを選択。
その他、家にあったGND用クワガタ端子とギボシ雄を用意。
別で売ってるが、簡単なので作ります。アクアの場合、ヒューズボックスからルームミラーまで、およそ2.5mあれば足りそう。
足りないとマズイのでジャックから約3mの所で切断。
ジャックの芯=赤ラインコード=プラス。
ジャックの周り=黒コード=マイナス(GND)を確かめる。
線が細かったので半田付けで、
赤ライン線+にギボシ、ラインなし線にクワガタを付ける。
エーモンヒューズ電源には5Aですが、ドライブレコーダのシガレットコネクターの中の管ヒューズは1Aでしたのでエーモンの方に1Aを移し替えました。
グローブボックスは外さなくてもできますが、狭いので取った方が楽かも?
矢印の近辺にヒューズボックス。下から覗けばすぐわかります。
矢印の所の赤丸はマイナス(GND)を取った場所です。
CIG(シガレット)のヒューズと交換します。
ヒューズを抜いたら、ヒューズ端子のどちら側が電気が来ている方か調べます。
線の出ている側が電気が来てる方でした。
かばーの穴の所を少し切ると、線が出せて、カバーも元にセットできました。
ヒューボックスの近くのネジにマイナスのクワガタ端子をつける。
難しい作業ではないが場所が厄介。寝転んで仰向けで狭い。
車のSTARTボタンを押して、ドライブレコーダーも電源が入ったらOK!
フロントガラスの上部20%以内で、前が写せて、邪魔にならない場所。まぁこの辺。
付属のフキンで掃除して、付属の両面テープで張り付け。
ガラスの日除けポツポツが邪魔かと思ったら、水平に張るのに重宝した。
車全般どうだかわからないが、フロントウインドウ周囲には溝があり、ドアの周りはゴムパッキン。各所、細い配線はパーツを外さずに簡単に押し込める。非常に簡単。
あまり、車などいじくる方ではないが、比較的簡単に付けられた。