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   <updated>2007-07-16T08:13:24Z</updated>
   
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   <title>ちょっとおまえさん</title>
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   <published>2008-05-18T18:22:47Z</published>
   <updated>2008-05-18T18:36:53Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ そいつぁーちょっといただけねぇーなぁー &nbsp; と、江戸っ子風に初めてみ...]]></summary>
   <author>
      <name>西垣 彰彦</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="西垣 彰彦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>
そいつぁーちょっといただけねぇーなぁー
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
と、江戸っ子風に初めてみたけど、広がりを見出せない社会人２年目西垣です。
</p>
<p>
どおも。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
と言う事で、更新頻度が著しくアップしてるのは、決して逃避してるからではありません。
</p>
<p>
&nbsp;決してね。
</p>
<p>
今回「飛び降りたらトランポリン」(以下トランポリン)の衣装と言う事で、時代背景的には日本の昔っぽい感じなんですが、なるせ氏曰くあまり日本すぎるのは面白くないと言う事で。色々やってます。
</p>
<p>
でも、「飽くまで日本」をテーマに鋭意製作中でございます！これ以上言うとネタバレになるんかな。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そんな感じで、今回は染色やりますよ！久し振りや！大丈夫か！大丈夫やろ！
</p>
<p>
なんちゅー感じで自虐にも似たポジティブシンキングです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
もともとそうなんですが、僕の書く文章に面白みをどこに見出せばいいのか、自分でもわかりません。
</p>
<p>
&nbsp;最後まで読んでくれたアナタに、西垣特性、愛と幻想のワシズムを。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ｱﾃﾞｨｽ！！！
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>告知を兼ねて。ね。</title>
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   <published>2008-05-14T15:03:39Z</published>
   <updated>2008-05-14T15:21:54Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ イルカプリントのシャツを着ると、たちどころに雨男になる西垣です。 &nbsp;...]]></summary>
   <author>
      <name>西垣 彰彦</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="西垣 彰彦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
イルカプリントのシャツを着ると、たちどころに雨男になる西垣です。
</p>
<p>
&nbsp;こんばんは。みんな達お元気ですか。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
と言う事でね、早速告知させて頂こうかしら。
</p>
<p>
煉獄アリスで鬼気迫る演技で出演していた片岡京子と、私西垣彰彦が衣装として参加する公演。
</p>
<p>
キティフィルムプロデュース　
</p>
<h4>『飛び降りたらトランポリン』</h4>
<p>
かつてシアタートラムなどで上演し好評を得た作品が<br />
２００８年６月、ベニサン・ピットにて再再演決定！<br />
<br />
作・演出 なるせゆうせい<br />
<br />
出演：白川侑二朗　弓削智久　堀田ゆい夏　佐久間麻由　東勇気（ＳＵＧＥＲ）<br />
竹口龍茶（はえぎわ）　小坂逸　沖本健吾　若狭ひろみ　安心くり太郎　斉藤きこり　石澤智　田中圭　<br />
<br />
他キャスト随時決定！！<br />
<br />
公演日程：2008年6月3日（火）～8日（日） 会場：<a href="http://www.benisan.com/studio/benisanpit.html"><u>ベニサン・ピット</u></a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;という感じで盛大にコピー＆ペースト致しましたが。
</p>
<p>
そういうことです。詳しくはコチラをどおぞ<a href="http://toranporin.0web.cjb.net/">http://toranporin.0web.cjb.net/</a>
</p>
<p>
&nbsp;宜しくどおぞ。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>煉獄アリス、お疲れさまでした。</title>
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   <published>2008-05-03T07:59:55Z</published>
   <updated>2008-05-03T08:09:43Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[って言っても、俺、今回、マジなんにもしてないんだけどね。&nbsp;&nbsp;...]]></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="荒木 悠介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>って言っても、俺、今回、マジなんにもしてないんだけどね。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ええ、迷惑だけかけた男でした。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、そんなこともあろうよ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、東京でホサカが学んだ事を活かして、すごい数のお客さんが来てくれたようで、えがったえがった。</p><p>お疲れさまでした。&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お疲れサマータイム</title>
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   <published>2008-05-01T17:11:33Z</published>
   <updated>2008-05-01T17:38:23Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ どうもこんばんは。 相当ご無沙汰でした。西垣です。 &nbsp; 煉獄アリス終...]]></summary>
   <author>
      <name>西垣 彰彦</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="西垣 彰彦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
どうもこんばんは。
</p>
<p>
相当ご無沙汰でした。西垣です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
煉獄アリス終わりました。
</p>
<p>
今回は衣装担当ということで、初舞台衣装でした。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
あ、小学校の学芸会でカラスの衣装（穴あきゴミ袋）を作って以来
</p>
<p>
というのが正しいんですが。
</p>
<p>
まぁ、初ですね。はい。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そんな感じで、きちんとオリジナリなデザインをしたのは主人公の衣装だけなんですが、
</p>
<p>
他の衣装は、一応スタイリスト的なポジションでした。といっても、大分皆さんに助けられましたね、申し訳無いです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
それでまぁ、舞台衣装の難しさを身に染みて感じました。
</p>
<p>
アウトライン的なデザインを考える時は、世界観がしっかりしていて、普段よりやりらすかったんですが、
</p>
<p>
いざ構造的なディテールに入ってくると、すごい難しくなってくる。
</p>
<p>
これもダメかぁぁぁ　的な叫びが、体内をこだまする事数十回。なんとか形にする事ができました。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
その間色々、キャスト及びスタッフの皆さんにはご迷惑おかけしましたm(__)m
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
なんか謝ってばっかりですが、とても良い体験させてもらいました。
</p>
<p>
デザインにおいての新しい視点を手に入れた感じ。有意義♪
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
見に来て頂いた皆さん、本当に有難うございます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
６月の始めにも衣装やる事になったんで、近くなったらまた告知しようかな。
</p>
<p>
さて、とりあえず無駄な寝貯めに入ろうと思います。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
お腹がゆるいー
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>もういくつ寝ると煉獄</title>
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   <published>2008-04-10T14:01:46Z</published>
   <updated>2008-04-10T15:36:17Z</updated>
   
   <summary> ブログでは荒木さんが既に告知済みなので重複は避けたいところですが、 「煉獄アリ...</summary>
   <author>
      <name>鳥居本 静香</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="鳥居本 静香" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
ブログでは荒木さんが既に告知済みなので重複は避けたいところですが、
</p>
<p>
「煉獄アリス」
</p>
<p>
http://mushirase69.nariwai.net/&nbsp;
</p>
<p>
もうカウントダウンに入りますよ。
</p>
<p>
写真担当の私は、相変わらずドタバタ稽古をしている役者の皆さんを尻目に、今はやることがないので経過報告でもしようかなと。（自分の仕事しろよって感じですが）
</p>
<p>
お父さん、お母さん、元気でやってますよ。
</p>
<p>
経過報告といっても今大変なのは私ではないので、何を書いても私の視点でしかございませんが、事は着々と進んでいます。
</p>
<p>
私は全く写真の分野でしか出来る事がないので、皆が家でもダバダバしてるときに部屋に籠って仕事してたりしますが、実は皆に混じりたくて仕方がない。
</p>
<p>
寂しがりやなのです。実は。
</p>
<p>
だから時々、居間に入って演出家保坂萌の後ろで、偉そうに腕組んで一人で演出家の助手ごっこしてます。
</p>
<p>
人間の能力を超えた無理な事を言うだけ言って、笑うだけ笑ってます。
</p>
<p>
今日は皆さん稽古場に出てて、私は家で全くの一人になり、とことん寂しかったのですが、稽古場にしては狭すぎるこの家から開放された皆が、会場でどんだけ活き活きと作品を作り上げるか、楽しみです。
</p>
<p>
私もおちおちしちゃおれません。
</p>
<p>
４月末までにやらなあかん事が山積み。
</p>
<p>
そうこうしてるうちに上京１周年。
</p>
<p>
いろんな人と出逢えて、これからもっと楽しみです。
</p>
<p>
「煉獄アリス」も、皆にとって出逢い多き作品になりますように。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>4末は、是非、東京「神楽坂 die platze」へ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/blog/2008/03/4_die_platze.html" />
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   <published>2008-03-13T04:40:45Z</published>
   <updated>2008-03-13T05:07:28Z</updated>
   
   <summary>気付けば東京に来て、1年くらいなりそうなんですね。びっくりしますね。荒木的には大...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="荒木 悠介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[<p>気付けば東京に来て、1年くらいなりそうなんですね。</p><p>びっくりしますね。</p><p>荒木的には大成功ですよ。</p><p>厄年なんて、吹っ飛ばせですよ。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろな人に助けてもらって、ありがとうございました。</p><p>と、こんなとこで御礼をしてみたりしてね。</p><p>面と向かって言えよと、言われそうですけどね。</p><p>ええ、照れ屋なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、結論としては、東京にもいい人はいっぱいいるじゃないすか金田君。</p><p>まぁ、金田君なんて友達いませんけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>少しずつ進んで、少しずつ成長して、少しずつハゲて。</p><p>荒木は幸せですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>で、業[ナリワイ]演劇部「ムシラセ69」が、芝居を行いとくれば、幸せも絶頂です。</p><p>ええ、言ってませんでしたが、ナリワイの中に演劇部できたんですよ。</p><p>また、サイトは仮なんですが、これから作りますよ。</p><p>ガンバリータですよ。</p><p>ルンダルンダですから。</p><p>&nbsp;</p><p>4/26〜4/29まで、神楽坂 die pratzeにて、「煉獄アリス（芝居）」を行いますから、是非お友達もお誘い合わせの上、お越し下さいませませ。</p><p>チケットは、セブンイレブンでも買えるようにしますが、下のお問い合わせでも、その下のサイトでも買えますからね。&nbsp;</p><p>http://nariwai.net/contact/&nbsp;</p><p>http://nariwai.net/event/</p><p>http://mushirase69.nariwai.net/&nbsp;</p><p>お問い合わせとかめんどう、とりあえず欲しい人は、araki@nariwai.net までメール下さいね。</p><p>ええ、ここにメールアドレス記載すると、迷惑メール爆発的に増えますけど、念のため載っけますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>あぁ〜、1年ぶりの公演で、それぞれの技術、考え方、チームワークが成長しているように感じるので、前作を超えることは間違いないと確信している荒木ですが。</p><p>その発言は脚本家ホサカさんへのプレッシャーだったりなかったり。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、この公演、今後のナリワイちゃんの行く末を決める、大きな一手になりそうですね。</p><p>麻雀でいうなら、トイメンがリーチしてきて、荒木マンズの5を捨てていいのか悪いのか、みたいな決め手ですね。</p><p>わかりました、麻雀わからない人用に、特別に将棋でも例えましょう。</p><p>相手が必至の一手をついてきたあとに、詰むかどうか微妙なくせして荒木も王手王手で応戦&hellip;</p><p>まぁ、そんなことはいいんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>わかんねーよと。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ダラダラ書いているな〜、荒木さん。</p><p>まぁ、そんなこんなで、興味がある方は、メール下さいね。</p><p>芝居に興味ない人でも全然楽しめますからね。</p><p>ではまた。&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>時が生む金、金が生む時</title>
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   <published>2008-01-14T17:16:40Z</published>
   <updated>2008-01-14T17:32:37Z</updated>
   
   <summary>お久しぶりです。某IT企業でWebディレクションに携わり、１年が経ちます。 仕事...</summary>
   <author>
      <name>森 啓悟</name>
      
   </author>
         <category term="森 啓悟" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      お久しぶりです。某IT企業でWebディレクションに携わり、１年が経ちます。
仕事という中でディレクター業を生業として、積み重ねる月日は、尊いものです。
時が金を生み、金が時を生むものだと思っていますが、今や時が金を生むことに追われているように思い、ふと我に返る時があります。
これも時が金を生み過ぎて、新しいことを考える時を生んでいるのだと考えています。

つまり、時が生まれなくなりつつあるのです。

仕事で己の時間を生むことを億劫となり、いつしか自分の時が見えなくなります。

いけないことです。


クリエティブWebディレクターという転職をいただいた限りは、
日々日常をクリエイティブであることを心がけたいと思ふ。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なんとか、メドがたったかな。。。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/blog/2007/11/post_201.html" />
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   <published>2007-11-16T11:05:58Z</published>
   <updated>2007-11-16T11:17:57Z</updated>
   
   <summary>いや〜、落ち込んだ。 今までで一番落ち込んだんじゃねーだろうか。 フリーランスっ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="荒木 悠介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[いや〜、落ち込んだ。
<div>
今までで一番落ち込んだんじゃねーだろうか。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
フリーランスってのはフォローも自分でせなあかんから、きついっすな〜。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
また一つ学習しましたね、荒木さん。
</div>
<div>
まぁ、とりあえず今受けてる仕事のメドが全てたったような感じなので、よかったよ。
</div>
<div>
おそらく今のところ、解決できないかもしれないおそれのある問題はなくなった。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
あとは創るだけだ。
</div>
<div>
気が楽になった。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
はぁ〜、明日は久々にジョギングでもしようかしら。
</div>
<div>
体力を取り戻さな、体壊しそう。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
あ〜、ランニングサークル今月は参加しよ〜。
</div>
<div>
冬は毎年病むから、今のうちに精神力を鍛えておかねば。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
日々精進、日々鍛錬、日々勉強ですな。
</div>
<div>
あっしに娯楽はいりませぬ。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
ときたもんだ〜。
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>若干、お疲れですね。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/blog/2007/11/post_200.html" />
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   <published>2007-11-08T12:20:47Z</published>
   <updated>2007-11-08T12:32:45Z</updated>
   
   <summary>なんだか、ちょっと、疲れましたね〜。 なんて言ってられないのは百も承知。 が、や...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="荒木 悠介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[なんだか、ちょっと、疲れましたね〜。
<div>
<br />
</div>
<div>
なんて言ってられないのは百も承知。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
が、やっぱり、疲れましたね。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
今年いっぱいは我慢だな。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
と、そういえば、アトリエが欲しいという話題が最近、ナリワイにあるのだ。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
みんなで借りて、みんなでなんか作ったり、酒飲んだり。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
いいな〜、いい物件ねーかなー。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
床は板張りで、安くて、23区内。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
まぁ、欲張りだわな。
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>macを買ったっす。</title>
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   <id>tag:nariwai.net,2007:/blog//11.1861</id>
   
   <published>2007-11-04T18:20:19Z</published>
   <updated>2007-11-04T18:34:44Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ 2台買い。 ノートとデスクトップ。 &nbsp; うーん、最初はMakBook...]]></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="荒木 悠介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
2台買い。<br />
ノートとデスクトップ。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
うーん、最初はMakBookProを一台買う予定だったのだが、ノートをメインに使うのは無理と判断。ノートって結局スペックよくても結局ノートだと、店頭で使ってみて分かった。あきらかスペック的に劣るiMacの方が、MakBookProより早かった。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ってことで、iMacをメインにして、打ち合わせとか自宅作業用にMacBookという感じにしたのです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
しかし、今まで使っていたのはiMacは２世代前でいいのかな。<br />
首が回るやつ。<br />
CPUが800、メモリ512という、もはや化石と化しているMac。<br />
もう桁が違うからすげーな。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ギガじゃなくてメガだから、泣けてくる。&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
うん、MacBookですら、今まで使っていたiMacよりも格段に早い。<br />
今まで作業している中で、待ち時間が半分だったからな〜。<br />
今まさに、MacBookを使っているが、ストレスねーな、ほとんど。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
あとはでかいモニタと、キーボード、マウス買って、自宅置いとけば問題なしな感じだな。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
これで、Macのあまりの遅さにイライラして、ソファーのクッションを殴ることもなくなるであろうよ。タバコも減るだろうよ。髪も生えるだろうよ。
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title> RAGE AGAINST THE MACHINE</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/blog/2007/11/rage_against_the_machine.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/blog//11.1860</id>
   
   <published>2007-11-02T05:52:42Z</published>
   <updated>2007-11-02T06:12:01Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ だれか、レイジ見に行きませんかね。 &nbsp; コンサートあるんですが。&n...]]></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="荒木 悠介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
だれか、レイジ見に行きませんかね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<a href="http://eplus.jp/sys/main.jsp?prm=U=88:P0=GGWB01:P10=1:P2=020966:P5=0001:P6=001" target="_blank">コンサート</a>あるんですが。&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;そういえば、周りにレイジ好きいないなぁ〜。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ってか、仕事せーよって感じですが。。。ふと思い出したので。
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>月末納品ラッシュ</title>
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   <published>2007-11-01T02:36:52Z</published>
   <updated>2007-11-01T02:57:47Z</updated>
   
   <summary>ども～。荒木です。 先月は、鬼のように忙しかったです。 今月はもう少し自分のキャ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      ども～。荒木です。



先月は、鬼のように忙しかったです。
今月はもう少し自分のキャパと相談しながら仕事を受けようと、反省中。。。
あ～、今まで生きてきて、一番疲れた一ヶ月でした。

結局お客様に迷惑がかかってはダメなので、
そうならないように死に物狂いで働いたのですが、
迷惑をかけてなければ幸いです。



さて今月から、ナリワイの新サイトの制作に着手しようと思います。
その前に自分のサイトを創れやという感じではありますが、ご愛嬌。

目処は今年中には完成させる予定です。

コンセプトは今と全く変わって、劇団のサイトではなくて、職人集団のサイトになります。
まぁ、今が劇団のサイトか、と聞かれると、もう曖昧すぎてわかねーけども。

ってことで、劇団のサイトは劇団でつくるので、職人集団のサイトとしては情報更新が目的ではなくて、オールflashで職人集団と名乗るだけの創りこまれたサイトという感じにしようと思っています。
まだメンバーにはちゃんと話してないので、また相談してから決定しますが。



ってな感じで、また。
      
   </content>
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   <title>だれだだれだだれだ〜</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/blog/2007/10/post_198.html" />
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   <published>2007-10-19T16:02:04Z</published>
   <updated>2007-10-19T16:30:37Z</updated>
   
   <summary>こんばんはホサカです。 なんだか荒れ模様のこのサイトですが あたしが書かなきゃ誰...</summary>
   <author>
      <name>保坂 萌</name>
      <uri>http://nariwai.net/hosaka/</uri>
   </author>
         <category term="保坂 萌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      こんばんはホサカです。
なんだか荒れ模様のこのサイトですが
あたしが書かなきゃ誰が書くんだっつうことで、ひっさびさに書きます。
みなさんお元気ですか。
オイラは東京でふがふがやっております。
演劇制作事務所に奇跡的に採用されて、毎日もぐもぐ働いてる次第です。
そこにいらっしゃったプロデューサーが元東宝コマ系列のブッキングマネージャー様で、
ひっついて色々勉強させてもらってます。
この前は野田秀樹氏とお会いしました。びっくりどっきりな毎日です。
業界って狭い！！
で、ワークショップにも参加したりで、素敵な役者さんもつかまり
どうやら４月に東京で１本うてそうです。
それにむけて、ちゃんと劇団（みたいなもの）を構えようかとおもっています。
業なんですが、
今、整理整頓中です。
すいません。
荒木と相談して、クリエーターの事務所みたいな形にしてすっきりさせる予定です。
ホサカの劇団サイト、業ともに年末か１月中には正式な形でお披露目できるかと思いますので、もうちょいとお待ち下さい。
待ってねえよという声が聞こえてくるかのようですが
再来年くらいには大阪公演も打ちたいので、勝手にがんばりまっせー
で
まだ本決定ではないので詳細は述べれないんですが
来年、外部脚本で関西の皆様にお目見えできるかもしれません。
まあわかんないんですが、一応。
ちゃんと芝居やってるんで、許してくださいませな。
そいでは！！
びゅーん
      
   </content>
</entry>
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   <title>お久しぶりに</title>
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   <published>2007-10-13T15:53:41Z</published>
   <updated>2007-10-13T16:09:20Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ どうも、荒木です。 &nbsp; あまりの忙しさに、更新が滞っておりまして、申...]]></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="荒木 悠介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
どうも、荒木です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
あまりの忙しさに、更新が滞っておりまして、申し訳。。。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
フリーランスのデザイナーになって、早くも半年が経ちました。<br />
仕事が増えすぎて、文字通り、忙殺ですね。
</p>
<p>
いったいこの荒木のどこにそんな信用があるのかは未だ不明ですが、ありがたいことにいろいろと声をかけて頂いております。ありがとうございます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
さてさて、久しぶりに日記を書こうと思ったのにも訳がありまして、業[なりわい]のサイトへのご意見を頂いて、しっかりせなあかんな〜、と思ったわけです。
</p>
<p>
まずはこのサイトで業[なりわい]の今が見えないというご意見を頂いてまして、確かにサイトで更新されてるの日記だけなので、なにしてんのかわからないですよね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
なので、それぞれなにやっているのかと言うと、それぞれ自分の能力と、社会を繋ぎ合わせるために試行錯誤している段階です。<br />
つまり、アーティストではなく職人になるために、生きるためにどうやって自分の能力と社会（お金）を繋がるのかってところですね。
</p>
<p>
業[なりわい]は、団体に依存しないために、まずは個人が独立するべきと判断してまして、まずは個人の独立からなのです。個人で仕事とってきて、こなして、生きれたら、団体に入っても依存することはないので、そういう方向で進んでいます。全員が全員そうじゃないかもしれませんが。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
なかなか順調に、それぞれ個人でできるようになってきて、来年の４月には公演ができそうです。東京だけですが。のちのち保坂の意志として関西でも旅公演をやりたいということなので、でっかくなったら、関西へも行きます。少々御待ち下さいませ、関西の皆様（待ってねーし、てな声もあるかもしれせんが。。。）。
</p>
<p>
ってな感じで、また進捗があれば、報告しに参ります。ではまた。
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>いや、ここは東京。あかん、大阪やねん。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/blog/2007/09/post_193.html" />
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   <published>2007-09-10T15:13:30Z</published>
   <updated>2007-09-10T15:25:59Z</updated>
   
   <summary>あ、どうもWeb男こと森啓悟です。 大阪の地で、Webに携わることはや3年。 新...</summary>
   <author>
      <name>森 啓悟</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/blog/">
      あ、どうもWeb男こと森啓悟です。


大阪の地で、Webに携わることはや3年。

新人Webディレクターと名乗り続けてはや3年。

東京での日本の先端企業のWebを手がけはじめたりする機会も増えてきた。

大阪の企業がWebに求める要素とは根本的に違うことは、グラフィックがいいとか、デザインがいいとかは当たり前の話であって、それよりもコンテンツが問いかける意味について議論する機会が多く、そこにかける時間もハンパねえなあーーって感じている。

見た目だけの訴求ではなく、その先に、その先の先の先まで見通したコンテンツを作ることってのが求められてる気がするんだな。

そこはアートの世界ではなく、商業地帯の先端の世界で、企業のブランディングにここまで頭を悩ませられることはまあ、なかった。

しかしながらWebDirとしてはそれなりに激しく楽しいわけで萌えたりもする。


      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>[49][虜]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/goods/2007/02/49_2.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/goods//12.955</id>
   
   <published>2007-02-04T06:01:57Z</published>
   <updated>2007-06-21T13:55:19Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[「[49][虜]」壁紙 800&times;600
]]></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="壁紙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/goods/">
      <![CDATA[<p>
業[なりわい]第1回公演、[49][虜]の壁紙です。ポスターのデザインを踏襲したデザイン。<br />
</p>
<p>
<span class="yourclass03"><strong>[49][虜]の公演詳細</strong><br />
劇一[山崎光一郎 - 虜]と劇二[保坂萌 - 49]の二本立て公演。
各劇が約一時間の芝居で構成され、休憩時間をはさみ公演しました。</span>
</p>
<p class="yourclass01">
<a href="/passed/index.html#a000429">過去の公演詳細はこちらから</a>
</p>
]]>
      <![CDATA[<img src="/img/goods/dtimg_49-toriko_sum.png" alt="" />
]]>
   </content>
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   <title>業 -nariwai</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/goods/2007/01/_nariwai.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/goods//12.948</id>
   
   <published>2007-01-24T16:44:40Z</published>
   <updated>2007-06-21T13:40:56Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[「業 -nariwai-」壁紙 800&times;600
]]></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="壁紙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/goods/">
      <![CDATA[<p>
業[なりわい]のロゴを左下にあしらった壁紙です。
白ベースにほのかにグラデーションを施した、シンプルな壁紙。
</p>
<p>
<span class="yourclass03"><strong>[業[なりわい]とは]</strong><br />
デカイ声で世界平和を祈る演劇とは一線を画した、B級の超A級を目指すクリエイター集団。
己の業を武器にカッコイイものをつくるため集合、「軽く掴んで重く落とす」を信条とした舞台は、
お芝居を観たことない人に好評。常連さんにも好評。
只、基本的に協調性なし。
みんな、時間に遅れろ!!</span>
</p>
]]>
      <![CDATA[<img src="/img/goods/dtimg_nariwai_sum.png" alt="" />
]]>
   </content>
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   <title>あいさつ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2008/03/post_25.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2008:/event//13.1870</id>
   
   <published>2008-03-03T14:40:43Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:48Z</updated>
   
   <summary>関西で公演してきたクリエイター集団「業ナリワイ」が立ち上げた演劇プロデュースユニ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--995-->煉獄アリス]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>関西で公演してきたクリエイター集団「業ナリワイ」が立ち上げた演劇プロデュースユニット「ムシラセ69」。<br />
異色の美大卒メンバーを駆使して細部までこだわったビジュアルを展開。<br />
バカバカしいのに、見たあと３日は思い出しちゃう切ないストーリーであなたの心をガッチリつかんでぶん投げちゃいます。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>あらすじ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2008/03/post_26.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2008:/event//13.1871</id>
   
   <published>2008-03-03T14:35:07Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:45Z</updated>
   
   <summary>オタクのひきこもり女子高生アサミが迷い込んだのは変態どもの待つがっかりワンダーラ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--995-->煉獄アリス]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>オタクのひきこもり女子高生アサミが迷い込んだのは変態どもの待つがっかりワンダーランド！<br />
生しいたけをかじらされ、ゴスロリ少女戦隊に呼び出しをくらい、終わらないお茶会はスナックでの麻雀大会！<br />
一方、現実世界ではアサミの苦手なタイプの女、凛子が何やらご乱心。
ドMの女王様にケンカを売って開かれた裁判で、２つの世界は混じり合うの!?合わないの!?</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>催事日時</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2008/03/post_22.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2008:/event//13.1867</id>
   
   <published>2008-03-03T14:30:09Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:46Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--995-->煉獄アリス]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p><img src="/img/arice/day.png"></p>]]>
      
   </content>
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   <title>催事会場</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2008/03/post_21.html" />
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   <published>2008-03-03T14:25:41Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:37Z</updated>
   
   <summary>神楽坂 die pratze 162-0812 新宿区西五軒町2-12 ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p><strong><a href="http://www.geocities.jp/kagurara2000/" target~"_blank">神楽坂 die pratze</a></strong><br />
162-0812 新宿区西五軒町2-12<br /></p>

<p><img src="/img/arice/map.png"></p>]]>
      
   </content>
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   <title>料金</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2008/03/post_23.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2008:/event//13.1868</id>
   
   <published>2008-03-03T14:20:34Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:42Z</updated>
   
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   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
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      <![CDATA[<p><img src="/img/arice/price.png"></p>]]>
      
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   <title>チケットお問い合せ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2008/03/post_24.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2008:/event//13.1869</id>
   
   <published>2008-03-03T14:15:56Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:39Z</updated>
   
   <summary>[TEL] 070-5660-2914 [Eメール] mushirase69@n...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>[TEL] 070-5660-2914<br />
[Eメール] <a href="mailto:mushirase69@nariwai.net ">mushirase69@nariwai.net </a><br />
[WEBサイト] <a href="http://mushirase69.nariwai.net " target~"_blank">http://mushirase69.nariwai.net </a></p>

<p>前売チケットのお求めは、<br />
上記のお電話、Eメール、WEBサイトよりお問い合せ下さい。 </p>
]]>
      
   </content>
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   <title>凡展の感想</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/06/post_15.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1789</id>
   
   <published>2007-06-23T03:00:08Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:51Z</updated>
   
   <summary> 展覧会「凡展」の感想を受け付けております。作品に関して、展示に関して、作者に一...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--996-->凡展]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>
展覧会「凡展」の感想を受け付けております。作品に関して、展示に関して、作者に一言など、ご覧頂きました方、ご記入宜しくお願い致します。&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>あいさつ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/04/post_20.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1787</id>
   
   <published>2007-04-08T04:30:38Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:53Z</updated>
   
   <summary> 成安造形大学イラストレーションクラスを卒業して一年の二人が行う絵画展。 平面作...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--996-->凡展]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>
成安造形大学イラストレーションクラスを卒業して一年の二人が行う絵画展。
平面作品を中心にアクリルや水彩を用いた絵画やイラストを展示。
関西人のトーキョー進出の様を是非見に来てやって下さい。
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>紹介</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/04/post_19.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1786</id>
   
   <published>2007-04-08T04:22:59Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:09:56Z</updated>
   
   <summary> 前回公演[Lien]の舞台美術を担当して頂いたYONEROCK氏と、業の影の支...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--996-->凡展]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>
前回公演[Lien]の舞台美術を担当して頂いたYONEROCK氏と、業の影の支援者である森太陽氏による２人展。
</p>
<p>
<a href="/img/bonten/yonerock_img.png" target="_blank">
<img class="left" src="/img/bonten/yonerock_img-s.png" alt="YONEROCK" />
</a>YONEROCK氏の絵は、細い線から生み出されていく彼の構想。繊細な細い線と力強い線が気持ちよく共存し、像と像とが結びつき世界を構成しています。その絵を見る人は、哲学的で緩やかな時間の中に引き込まれることでしょう。
</p>
<p>
<a href="/img/bonten/taiyou_img.png" target="_blank">
<img class="left" src="/img/bonten/taiyou_img-s.png" alt="森太陽" />
</a>一方、森太陽氏は、静かでいて重みのある空間表現豊かな絵を描きます。主に羽を主題として描かれた絵には、時に彼の生きる姿勢が映し出されているような深みを感じます。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>入場料</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/04/post_18.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1785</id>
   
   <published>2007-04-08T04:22:55Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:10:01Z</updated>
   
   <summary>無料...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--996-->凡展]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>無料</p>]]>
      
   </content>
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   <title>催事日時</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/04/post_17.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1784</id>
   
   <published>2007-04-08T04:22:52Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:10:03Z</updated>
   
   <summary>2007.4.24[火] - 2007.4.29[日] 13:00-21:00 ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--996-->凡展]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>2007.4.24[火] - 2007.4.29[日]<br />
13:00-21:00
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>Lien</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/04/lien_5.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1253</id>
   
   <published>2007-04-08T04:10:31Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:10:06Z</updated>
   
   <summary> ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="過去の公演" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<div class="passedBoxContainer">
<div class="passedmain"><img src="/img/lien/passedmain_lien.png"></div><div class="passedbtn"><a href="/passed/lien"><img src="/img/re/passedbtn1_re.png"></a><img src="/img/re/passedbtn2-junbi_re.png"><a href="/2007/03/lien_2.html"><img src="/img/re/passedbtn3_re.png"></a><img src="/img/re/passedspace_re.png"></div><div class="passedunder"><img src="/img/re/passedunder_re.png"></div>
</div>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>催事会場</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/04/post_16.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1783</id>
   
   <published>2007-04-08T01:22:59Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:10:07Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ MOTT Factory &amp; Gallery 〒162-0065 東京...]]></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--996-->凡展]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>
<a href="http://www.mott-factory.com">MOTT Factory &amp; Gallery</a><br />
〒162-0065 東京都新宿区住吉町10-10-F2<br />
TEL：03-6807-9987
</p>
<img src="/img/bonten/map.gif" alt="MOTT Factory &amp; Gallery" />
<br />
<br />
<p class="yourclass03">
□都営新宿線[曙橋駅]A2出口　徒歩３分
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「Lien」 公演の感想</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/03/lien_3.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1245</id>
   
   <published>2007-03-22T00:15:20Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:10:09Z</updated>
   
   <summary> 公演「Lien」の感想を受け付けております。今後の公演の参考にさせて頂きます。...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--997-->Lien]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<p>
公演「Lien」の感想を受け付けております。今後の公演の参考にさせて頂きます。長文大歓迎ですので、ご記入よろしくお願いいたします。皆さんの声で、「業 -nariwai-」を、「保坂　萌」を、育てて頂けると幸いです。&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>演出あいさつ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/event/2007/02/post_14.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/event//13.1781</id>
   
   <published>2007-02-08T04:12:45Z</published>
   <updated>2008-03-03T16:10:15Z</updated>
   
   <summary> 芝居やってます。 っていうのは今だに赤面してしまうほど 恥ずかし。 ああ、たの...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="<![CDATA[<!--997-->Lien]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/event/">
      <![CDATA[<img src="/img/lien/greeting.png" alt="「Line」　演出あいさつ　保坂 萌" />
芝居やってます。<br />
っていうのは今だに赤面してしまうほど<br />
恥ずかし。<br />
<br />
ああ、たのむから<br />
「汗水たらして自己表現してる人だ」<br />
っていう目でみないで！<br />
<br />
そんなんじゃないのよ！<br />
と思いつつ自己と他の分離を試みるのですが、<br />
結局他人からみれば私なんぞ<br />
「バンドやるべー！」って言って<br />
ザセツの末舞い戻ってきそうな若人と同一なのです。<br />
あーイヤダイヤダ、アイデンティティはいずこへ？<br />
<br />
でも声枯らして世界平和を叫ぶようなもんはつくってないので、<br />
確認しにきて下さい。<br />
そんで「汗水たらさない芝居してる人だ」<br />
って目でみてよ、たのむから。]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>豆腐のソテー　ミニトマトのソース／メジャーリーガーTOFU、３打数１安打</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/08/tofu.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/project//14.1821</id>
   
   <published>2007-08-18T12:49:21Z</published>
   <updated>2007-08-18T13:00:23Z</updated>
   
   <summary> 	 		 			 			 			 			 		 		 			今アメリカでTOF...</summary>
   <author>
      <name>鳥居本 静香</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="料理日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/IMG_1324.png" alt="" width="300" height="225" />
			<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>今アメリカでTOFUがブームらしい。<br />
			世界屈指のカロリー大国アメリカが、肉の代用となる健康食品豆腐を本格導入している。<br />
			日本に過度なサムライ幻想を抱くのはどうかと思うが、（少なくともアメリカよりは）ヘルシーな日本食を取り入れるのは良い事だ。先進国の中では最も食生活の改善を考えるべき国だろうし。<br />
			しかし、その調理法たるやワビサビの欠片もない。<br />
			え、そないこってりしたもの合わせるんや！？え、どんだけ油使うねん！<br />
			本当に『肉の代わり』としてしか使用しないらしく、肉にあって豆腐にない塩分や油分を大量に加えて調理していく。・・・それやったら肉食べるんと変わらへんやん。<br />
			あのデブ国家で冷や奴が美味しく食べられる時代でも来たらいいね。<br />
			<br />
			とはいったものの今回はそれに近いお料理。アメリカ風というわけじゃないケド、豆腐のソテー　ミニトマトのソース。<br />
			４センチ厚くらいに切った豆腐の両面に片栗粉、パルメザンチーズをまぶして両面をソテー。そこにミニトマトで作ったソースをかける。ミニトマトは酸味が残りやすいので、マスカルポーネチーズ（パンにつけるクリームチーズでも可）を添えると相性がいいよ。豆腐はペーパータオルなどでよく水を切ってから焼かないと、油がはねて危険だよ。今回は料理人がもう一人いて、出汁巻きとスープを作ってくれた。<br />
			<br />
			口に合うかどうかは任せます。<br />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イン ザ・ミソスープ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/08/post_5.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/project//14.1819</id>
   
   <published>2007-08-13T11:41:06Z</published>
   <updated>2007-08-13T12:14:09Z</updated>
   
   <summary> 村上龍さんの作品の中で、荒木が好きな本です。 他にも紹介したい作品はあるのです...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="本・音楽・映像 紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<p>
村上龍さんの作品の中で、荒木が好きな本です。
</p>
<p>
他にも紹介したい作品はあるのですが、村上龍さんのなかでは一番最初に読んだこの作品を紹介してみたいと思います。
</p>
<p>
この本は大学１年の時に出逢って、今だに読み返すことがあるくらい好きなのです。<br />
高校出るまで、図書室の貸し出しカードは真っ白というありさまの荒木は、それまでことごとく本を拒絶していたのです。なぜか大学に入って、急に本を読み始めたのはなぜなんだろうか。今だに理由はわからない。ただ、最初に読んだこの本の印象だけは鮮明に覚えています。
</p>
<p>
グロいシーンが中盤に多くあることが、当時の荒木には衝撃で、小説ってこういうんやな〜、と本と無縁の生活を送っていた荒木はびっくりしたものです。
</p>
<p>
その当時は読み終わってみても、なんでイン ザ・ミソスープってタイトルなんだ？と思っていた程読解力がなかったわけですが、この作者はいったいなぜこのタイトルにしたのかを知るために、何度も何度も読み返してみたのです。
</p>
<p>
そうすると、だんだんとこの本で言いたい事はもしかするとこんなことじゃないのかな？と思うようになってきました。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
荒木の中で、単にグロい小説から、社会のある側面を切り取ったメッセージ性のある小説になったのです。
</p>
<p>
内容の説明は、左の本の画像をクリックするとたくさん載っているので控えます。<br />
荒木の中のこの本の印象を記しておきます。
</p>
<p>
この本で最も言いたい事は、おそらくどんな人間であろうと生きていていいという事じゃないかな。実はそれはタイトルで全てを物語っていると思うのだけれども、豆腐やねぎなどのミソ汁の中の固形物、それを包み込んでいる汁。汁は大衆を表し、豆腐やねぎは異常殺人者などの一般的に正常でないと区別される人々。世界はまさにミソ汁で、異常者、大衆、全てを包んでいる。
</p>
<p>
それに加え、話の隅々で「大衆とはこんな人間である」的な言い回しや、また他文化を受け入れる姿勢のない日本へのメッセージ。そういった村上龍が日本の社会を見て、考えた事、良い事、悪い事をメッセージとしてこの本にまとまっていると思う。
</p>
<p>
実際荒木もこの本を読んで、いろいろなことに気付かされたのです。<br />
何度も読んでいくうちに、偏っていた考え方が、ニュートラルに近づいた気がしました。
</p>
<p>
そんな事を思わせる一冊です。&nbsp;
</p>
]]>
      4643970995
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>めまい</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/08/post_3.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/project//14.1816</id>
   
   <published>2007-08-12T11:50:58Z</published>
   <updated>2007-08-12T14:56:00Z</updated>
   
   <summary> 	 		 			 			 			 			 			 			 			 			 		...</summary>
   <author>
      <name>鳥居本 静香</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="とある日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/IMG_2732.png" alt="" width="160" height="240" />
			<br />
			</td>
			<td>
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/IMG_2722.png" alt="" width="160" height="223" />
			<br />
			</td>
			<td>
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/IMG_2736.png" alt="" width="160" height="240" />
			<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td colspan="3">
			<p>
			仕事の後、ホテル付近に着くまでのバスを途中下車し、長良川の河原を歩いてみることにしました。
			</p>
			<p>
			照りつく太陽は容赦なく張りつく。<br />
			河原は広くて転がってる石がいちいち大きくて、カルフォルニアの平原とか下手なガーター編みの絨毯とか、途方も無い情景を想像させる。<br />
			でも歩きにくさと、持ってる荷物の重さと、厚さがザクザクして気持ちよかった。<br />
			水面の照り返しと石の白さで、私は相当怖い顔になってたと思います。
			</p>
			<p>
			近くでギターやボンゴの音が鳴ってる。<br />
			曲を奏でるでもなく、川に餌を落とすみたいに音を確かめてる人達が、遠くに居ました。<br />
			しばらく見てると、石を何かに入れて振り回たりして、楽器を作りながら、バーベキューしてた。
			</p>
			<p>
			バス停に戻る時、前方に犬と散歩してるおじいちゃんの後ろ姿。<br />
			狙ってたらおじいちゃんが座った。<br />
			「撮らせてください」って言ったら、「ありがとう」なんて言われた。<br />
			おじいちゃんと犬はよく似ていた。
			</p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ペンネグラタン／シャー専用</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/07/post_4.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1800</id>
   
   <published>2007-07-05T14:57:30Z</published>
   <updated>2007-07-19T16:07:10Z</updated>
   
   <summary> 	 		 			 			 			 		 		 			グラタンって食べ物を知った...</summary>
   <author>
      <name>鳥居本 静香</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="料理日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<table width="460">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/6443-2.png" alt="" width="300" height="230" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>グラタンって食べ物を知ったのはいつだっけ。<br />
			ちっちゃい頃一回だけ家で出たことがある。ウチの母親は凝った料理を知らないし、料理は食べれればこだわらないという感じ（ボクもその傾向があり、グルメな知人にはいろいろごめんなさいを言いたい）。そんな母親だからレトルトを使ったグラタンだったけれど、初めて見る食べ物にドキドキしたものだ。味は覚えちゃいないが、耐熱用の皿が家にあって驚いた事が印象深い。料理はできない母親だケド、子供たちにちょっとでも変わったものを食べさせてやりたいっていう気持ちはけっこー感じた。グラタン作ると昔を思い出すなァ。<br />
			ええ話やろ。貧乏は常に美談と隣り合わせ！<br />
			今回作ったのはトマトグラタン。トマトソースはアンチョビーを使ってコクあるものに。チーズと、冷蔵庫にあった餅でトロリと。中にはペンネが入ってるよ。小玉葱を煮込んだオニオンスープと一緒に。<br />
			<br />
			口に合うかどうかは任せます。<br />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>写メの学、「問題外」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/06/post_1.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1799</id>
   
   <published>2007-06-27T02:44:08Z</published>
   <updated>2007-07-08T13:10:25Z</updated>
   
   <summary> 和室でかっこつけてます。 M君です。 以前に撮影した「メジャーの西垣」に対抗し...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="制作風景" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<p>
和室でかっこつけてます。
M君です。
以前に撮影した「メジャーの西垣」に対抗して「写メの学」が出ました（実際なんもでないけどね）。
こんな感じのTVのCMあっても誰も本編見んやろな〜。
残念。。。
</p>
]]>
      wa7coLjGYHY

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アスファルトのそれと</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/06/post.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1795</id>
   
   <published>2007-06-26T16:00:45Z</published>
   <updated>2007-06-28T08:36:58Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ 	 		 			 			 			&nbsp; 			 			 			 		 	...]]></summary>
   <author>
      <name>鳥居本 静香</name>
      <uri>www.nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="とある日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="460">
	<tbody>
		<tr>
			<td rowspan="3" align="left" valign="top" style="width: 299px; height: 340px">
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/1_02.png" alt="" width="264" height="423" />
			&nbsp;</td>
			<td valign="top">
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/1_03.png" alt="" width="161" height="242" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
			<p style="font-size: 9px">
			明日は雨が降りそう<br />
			そんな日のこの匂いは<br />
			かたつむりの匂いだと<br />
			誰かが言ってたのを思い出した
			</p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="height: 20px">
			<img src="http://nariwai.accela.jp/mtadmin/mt-static/FileUpload/pics/1_05.png" alt="" width="161" height="107" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>東京進出に伴い役者募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/04/post_223.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1765</id>
   
   <published>2007-04-10T13:39:55Z</published>
   <updated>2007-06-24T07:19:26Z</updated>
   
   <summary>役者募集 スタッフ募集（舞台監督、音響、映像、アシスタントなど） 業[なりわい]...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="none" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[役者募集
スタッフ募集（舞台監督、音響、映像、アシスタントなど）
業[なりわい]で自分の企画をやりたい人募集

詳細決まり次第逐一このページで紹介していきますので、しばらくお待ち下さい。
待てない方はお問い合せフォームよりお願い致します。

<a href="/contact/" class="point01">待てない人はこちら</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>YONEROCK</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/04/yonerock.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1798</id>
   
   <published>2007-04-08T02:00:28Z</published>
   <updated>2007-07-09T03:05:21Z</updated>
   
   <summary> たち位置をはっきりと聞いた事がなかったので、この機会に聞いてみたいと思います。...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="対談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<p>
<strong>たち位置をはっきりと聞いた事がなかったので、この機会に聞いてみたいと思います。YONEROCKは純粋に芸術に立っているのですか、それとも商業ベースなイラストレーターとして活動しているのでしょうか。</strong>
</p>
<p>
芸術ですね。<br />
ただ、今回の舞台みたいにカッコイイ企画があれば注文を受ける事もあるかもしれません。<br />
その辺の線引きは今回引いた[Lien]より難しいですね。<br />
<br />
<strong>[Lien]の話が出たので聞いてみましょう。<br />
[Lien]の脚本から舞台の絵を描いてもらいましたが、</strong><strong>脚本のどの部分をひぱってきたのでしょうか。</strong>
</p>
<p>
<img src="/img/project/interview/photo.jpg" alt="YONEROCK" title="YONEROCK" />
</p>
<p>
部分というよりは全体的なイメージです。<br />
まず脚本を読んでみてタイトル以上に「一本の線」を感じたんですよ。それで一本の線を描こうと思って。<br />
迚Rをついても、男がいくら嘘をつかれても舞台美術であるボクの絵は無機質に真実を映したかったんですよね。そんな感じです。<br />
あと、モチーフに関してはいろいろ言われますが、直接的な意味は全くないです。他のスタッフともほとんど打ち合わせをしていません。それなのに舞台になった時にあんなにバシッと決まるのはすばらしい同調ですよ。
</p>
<p>
<strong>協調性ないようで、あったりしますからね、業[なりわい]は。<br />
っとここで、業[なりわい]との関係に関して聞いてみます。<br />
業[なりわい]に対して一歩引いている感じですが、今後どういう絡み方をしていくのでしょうか。</strong><br />
</p>
<p>
業[なりわい]は楽しいですね。<br />
それぞれの生業を本気でやってて、何が寒いのか知ってて、胡散臭くて、どこか温かくて、カッコいいものをつくる。企画をやっているとずっとここに居たいような気もする。<br />
ただボクはスナフキンみたいになりたくて&hellip;。<br />
彼ってムーミン谷の一員のようでそうでもないじゃないですか。<br />
目指すは地獄のスナフキン。
</p>
<p>
<strong>さて、次は絵に関して聞いてみましょう。<br />
YONEROCKの絵には音楽を感じますが、何か意識して描いているのでしょうか。</strong>
</p>
<p>
意識の内の事なのかは微妙ですが、音楽がないと今描いているような絵は描いてないと思います。<br />
いろんな事を疑いだした10代の頃にROCK&rsquo;N&rsquo;ROLLに出会って以来、ボクの根底にはROCKがあります。<br />
描いている時必ず音楽を聞いていますし、それが反映されてる事もしばしば。音楽を感じると言われるのは嬉しいですね。
</p>
<p>
<strong>貴方の頭の中の構想が絵に現れている感じですが、空間的な要素は入れる事はないのでしょうか。</strong>
</p>
<p>
絵の中にという意味ですよね？<br />
必要だと思えば入れるかもしれませんが、絵の中に一個の空間性を用いようという気はないですね。<br />
そういう気がない分、絵で空間を支配できるような人がすげぇなって思ったり。一緒に二人展をやる森太陽氏はそんなタイプですね。<br />
質問と少しずれますが、自分の絵を並べて自分の空間を創ろうという気は満々ですので、展覧会は是非見に来て下さい。
</p>
<p>
<strong>では次に今後の可能性について聞いてみましょう。<br />
勝手な感想ですが、映像にしてみても面白そうかなと思うのですが、如何でしょうか。</strong>
</p>
<p>
今の所は考えてないです。映像創るセンスがあるとも思えないし。<br />
ただ自分の絵が動いたらカッコイイだろうなって思います。
</p>
]]>
      <![CDATA[<img src="/img/project/interview/yonerockTitle.png" alt="YONEROCK" title="YONEROCK">]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>サンクチュアリ―夢を追い続けた堕天使たちの「旅」の記憶</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/03/post_208.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1744</id>
   
   <published>2007-03-10T03:15:33Z</published>
   <updated>2007-07-08T15:11:11Z</updated>
   
   <summary> 業[なりわい]の聖書にしたいと思っているのは、荒木だけなのかな。 ここまで一直...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="本・音楽・映像 紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<p>
業[なりわい]の聖書にしたいと思っているのは、荒木だけなのかな。
ここまで一直線に事を成し遂げる人間を見た事はない。
誠実に、がむしゃらに、とことん人生を幸せにするために、真剣にバカをやっている感じ。
そんな高橋歩の人生と言葉が記された本。
</p>
<p>
これ読んで、荒木の人生観は変わった。
</p>
<p>
やりたいことを、とことん真剣にやり遂げたい、そう考えるようになった。
金だの、世間体だの、周りの意見だのはひとまず置いといて、自分の心の中に素直に生きよう。
そうなふうに考え方が変わったよ、ありがとう高橋歩さん。
もちろんこの一冊で人生観ががらりと変化するわけじゃないんだけどさ、
この本による影響はだいぶある感じ。
さて、この記事読んだら、周りのダサイ大人の意見なんて全部ゴミ箱に捨てちまって、この本読んで自分を取り戻せ！<a href="http://astore.amazon.co.jp/nariwai-22/detail/4921132046/503-7212651-6676713" target="_blank" class="point01"></a>
</p>
<p>
<br />
<strong>出版社:</strong>サンクチュアリ出版
</p>
]]>
      4921132046
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>業[なりわい]のおすすめする本・音楽・映像をお届けします。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/02/post_195.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1731</id>
   
   <published>2007-02-19T12:58:45Z</published>
   <updated>2007-06-24T07:19:28Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="none" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<iframe src="http://astore.amazon.co.jp/nariwai-22" width="460" height="4000" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>業[なりわい]注目のアーティストとの対談記事をまとめたページです。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/02/post_192.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1728</id>
   
   <published>2007-02-18T08:47:19Z</published>
   <updated>2007-06-24T07:19:29Z</updated>
   
   <summary> 		 		 		 		 		繊細さと力強さを持ったその絵には、彼の構想が凝縮さ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="none" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<div class="interviewTopContainer">
		<h4><a href="/project/interview/yonerock/"><img src="/img/project/interview/interviewTop-yonerockMain.png" alt="YONEROCK" title="YONEROCK"></a></h4>
		<div class="interviewTopContainerRight">
		<h5><a href="/project/interview/yonerock/"><img src="/img/project/interview/interviewTop-yonerockTitle.png" alt="YONEROCK" title="YONEROCK"></a></h5>
		<div class="interviewText">
		<h6>繊細さと力強さを持ったその絵には、<br />彼の構想が凝縮されているのかもしれない。</h6>
		<p>[Lien]の舞台美術を経てまた一つ成長したYONEROCK。<br />次は東京にて２人展[凡展]を展開。<br />どんな新作が待ち受けているのか、期待大！</p>
		</div>
		<div class="interviewTopMore">
		<p><a href="/project/interview/yonerock/" onMouseOver="MM_swapImage('interviewMore02','','/img/project/interview/interviewTop-yonerockBtn-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/interview/interviewTop-yonerockBtn.png" id="interviewMore02" name="interviewMore02" alt="YONEROCK[詳細を読む]" title="YONEROCK[詳細を読む]"></a></p></div></div><img src="/img/project/interview/interviewTop-hosakaShadow.png"></div>

<div class="interviewTopContainer">
		<h4><a href="/project/interview/hosaka/"><img src="/img/project/interview/interviewTop-hosakaMain.png" alt="保坂萌の「俺に聞くな」" title="保坂萌の「俺に聞くな」"></a></h4>
		<div class="interviewTopContainerRight">
		<h5><a href="/project/interview/hosaka/"><img src="/img/project/interview/interviewTop-hosakaTitle.png" alt="保坂萌の「俺に聞くな」" title="保坂萌の「俺に聞くな」"></a></h5>
		<div class="interviewText">
		<h6>役者、演出家、脚本家と、<br />いったいどれが本業だか特定できないこの女</h6>
		<p>今回は、演劇人としての姿勢、<br />
３月に行われる次回公演「Lien」への想い、<br />
今後の展開について質問を投げつけてみた。</p>
		</div>
		<div class="interviewTopMore">
		<p><a href="/project/interview/hosaka/" onMouseOver="MM_swapImage('interviewMore01','','/img/project/interview/interviewTop-hosakaBtn-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/interview/interviewTop-hosakaBtn.png" id="interviewMore01" name="interviewMore01" alt="保坂萌の「俺に聞くな」[詳細を読む]" title="保坂萌の「俺に聞くな」[詳細を読む]"></a></p></div></div><img src="/img/project/interview/interviewTop-hosakaShadow.png"></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>保坂萌</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/02/post_2.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1797</id>
   
   <published>2007-02-17T01:25:37Z</published>
   <updated>2007-07-09T04:35:41Z</updated>
   
   <summary> 役者、演出家、脚本家と、 いったいどれが本業だか特定できないこの女 業[なりわ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="対談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<p>
<span class="class1">役者、演出家、脚本家と、<br />
いったいどれが本業だか特定できないこの女<br />
<span class="fontSmal">業[なりわい]というクリエイター集団を通して、芝居を発表している。
今回は、演劇人としての姿勢、３月に行われる次回公演「<a href="/new/">Lien</a>」への想い、今後の展開について質問を投げつけてみた。</span></span>
</p>
<p>
<strong>芝居を始めたキッカケはなんだったんですか。</strong>
</p>
<p>
後藤ひろひとさんの「ダブリンの鐘つきカビ人間」という舞台をBSでみてから。<br />
それまで「演劇＝中学演劇部＝なんかダサイ」<br />
っていう認識だったので、この舞台は衝撃的でした。<br />
爆笑ののちドン底に落とされ、最後号泣。<br />
大倉孝二さんの演技が、月並みな言葉で恐縮ですが、素晴らしいです。<br />
これ、昔付き合ってたダメ男に勧められて観たんですよ。人生どこで何が繋がっていくかわかんないよねぇ。
</p>
<p>
<strong>きっかけとなりうる作品に出会える事自体幸せな気がします。<br />
脚本を書く時に一番気にすることってなんでしょう。</strong>
</p>
<p>
喋り方かな。キャラのイメージは語尾やら口調で決まる気がするので、セリフの末尾をしっくりくるまで直します。でも草○剛も同じようなこと言っててちょっと凹みました。
</p>
<p>
<strong>脚本を書く際に、流れとかってあるんですか。</strong>
</p>
<p>
基本的に当て書きなのでまずキャスト捕まえます。あとはスタッフ、予算を考えて、どんなことができるか広げていきます。不可能なことはあんまりしたくないんです。背伸びをしてダサくなるのは嫌だし、今できる立ち位置から120％だすのが一番いいと思うので。
</p>
<p>
<span class="class1">さて、脚本家としてのスタンスを簡単に聞いてところで、<br />
次回公演「Lien」についていろいろと聞いてみましょう。</span>
</p>
<p>
<strong>まず誰もがスペルミスだと思った「Lien」というタイトルの意味はズバリ。</strong>
</p>
<p>
嘘の「Lie」と線の「Line」を混ぜて「Lien」。<br />
嘘が繋がっていくお話なので。妄想が孕んだ造語です。<br />
ちなみにそのまま読むと「りえん」ですが<br />
「梨園」って大意で「演劇界」って意味があるそうですよ。<br />
なんか順応してない分、喧嘩売ってるみたいでいいですよねーなんて。
</p>
<p>
<strong>今回二人芝居ですが、西垣彰彦の主演登用について</strong>
</p>
<p>
実は彼、２年前に私が初めて演出した「赤鬼」に出てるんですよ。<br />
そのときは全方位舞台で、真冬の体育館で（今思い返すと無茶苦茶）しかも初芝居なのにそんなことは全く感じさせない迫力で。<br />
でも彼は役者になりたいわけじゃないんですよ。<br />
そこが逆によかったりします。<br />
変に知識があって、仰々しい芝居されると、あたしのユルイ脚本に合わないから。<br />
私自身も演劇部に所属した経験はないし、それでも役者として舞台にはあがってるから、表舞台でさらけ出せれば経験は関係ない。<br />
彼は純粋にカッコいい人だし、泣かせたり抱かせたりしたい！魅せたい！書きたい！っていうのが動機です。<br />
今回は当て書きですから、一層楽しみですね。ふふふ。
</p>
<p>
<strong>なにやら職権濫用な雰囲気ぷんぷんですね。<br />
さて、前作「理Re:」をやってみて見えたこと、<br />
また「Lien」への影響はありますか。</strong>
</p>
<p>
<span class="photoContainer">
<img src="/img/project/interview/hosaka-photo1.png" alt="「理 Re:」公演風景" title="「理 Re:」公演風景" />
<br />
「理 Re:」公演風景</span>「理 Re:」は「49」を好きな人にはウケが悪かったんですよ。
</p>
<p>
「49」は私にとっても思い入れがある作品で、愛があるんですが、構成を重視しすぎて人間の感情が駒のようになっていたんです。それを踏まえて「理Re:」は書き方をかえようと思って。<br />
構成は考えないで、まずキャラクターありき、人間の感情が蠢いて結果どうなるかという課題をクリアするのが作家としての目標だったんです。<br />
「49」とはテイストが全く違ったので、ウケ悪いのもしょうがないですね。昼ドラみたいな話だったし。<br />
</p>
<p>
で、それをクリアして、構成と感情のバランスを取った上での「Lien」なわけです。<br />
今回の芝居は「49」を見て下さった方なら、少し関連が見つけられるかもしれません。注意して見て下さいね！
</p>
<p>
<strong>脚本の中に現実世界へ反発している部分がありますが、<br />
脚本家としてどういう思想から出てきているのでしょうか。</strong>
</p>
<p>
<img src="/img/project/interview/hosaka-photo2.png" alt="保坂萌" title="保坂萌" />
現実世界への反発っていうか、大衆の思想が怖い。<br />
私自身、大衆的なところはもちろんあると思うけど、「色恋の歌＝会いたい愛してる」とかいうのを当たり前に思う脳みそは恐ろしいでしょう。どこかで誰かが言ったテキストを自分のものにしてしまうのって洗脳と一緒ですよ。残念ながら売れ線のものってそういうのばっかりだから、そういうのじゃない売れ線になりたいんです。でもアンチテーゼに走っても、結局主流に引っ張られてるし、ゴスロリとかパンク路線って既にアンチとしての線路が敷かれてるわけじゃないですか。<br />
だから自分が選んだ言葉で、この世の汚いもの綺麗なものも私なりに格好よくみせたい。だからカッコイイものが大好きな人たちとカッコイイ芝居を打ちたいんです。<br />
実際芝居以外ちゃんとできないんですよ。飽き性だし、根性ないし。<br />
だから生活力がないんですよね。妄想ばっかしてるから、反発っぽくなるのかもしれません。
</p>
<p>
<strong>今回の公演では、特に他の多くのクリエイターと絡んでいますね。</strong>
</p>
<p>
今回は多いですね。衣装も写真も舞台美術も。脚本の段階でどう生かし合えるか、というのを考えながら書くので、みんなのクリエーションから影響を受けま
くってます。前嶋の偏愛と、鳥居本の平面と、YONEのライン。広報の荒木は「赤鬼」からのお付き合いですが、自分の本になってから、客観的に見てもらっ
て、そこからイメージを膨らませていけるから刺激になります。「Lien」のスチールのイメージも「生活の全てをやり終えて、あまりにも暇」っていう荒木
のコンセプトからです。<br />
自分が思いつかない視点から広がっていけるから、業っていう集団行動苦手集団は成り立っているのかなと思います。<br />
個人だけでいけるとこなんて高がしれてますからね。
</p>
<p>
<strong>芝居中に「なんでもでてくる穴」が登場しますね。<br />
これは実際に欲しかったりしますか。</strong>
</p>
<p>
欲しいですよ。現金だしまくりですよ。栄養とりまくりですよ。<br />
でもいろんなものにはバランスがありますからね。<br />
お金ないから出来ることもあるし、無償で金出てきたらきっと自己中なものしか出来ないから、なくていいんじゃないですかね。<br />
太るやろうし。
</p>
<p>
<span class="class1">次回公演について聞いてみましたが、<br />
今後の活動については如何でしょうか。</span>
</p>
<p>
<strong>現在芝居という枠で活動をしていますが、<br />
今後手を付けてみたいメディアってありますか。</strong>
</p>
<p>
深夜ドラマ。<br />
ゴニンジャイ全１０話とか。<br />
大規模にアホなことしたいですよね。
</p>
<p>
<strong>今となっては幻のゴニンジャイですね。そのうちにnairwai.net上で映像配信するみたいですが、楽しみですね〜。<br />
業として今後やりたいことはありますか。</strong>
</p>
<p>
ライティング&times;ペインティング&times;パフォーマンスでどっかの公募に出ます！！夏！！パフォーマー募集！！<br />
あとは本格的に映画と個人的に小説かな。<br />
今は49を小説に書き換えたいです。
</p>
]]>
      <![CDATA[<img src="/img/project/interview/hosaka-main.png" alt="保坂萌の俺に聞くな" title="保坂萌の俺に聞くな" />
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>WEB上の業[なりわい]企画ページをご覧頂けます。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nariwai.net/project/2007/01/web.html" />
   <id>tag:nariwai.net,2007:/~new/project//14.1709</id>
   
   <published>2007-01-24T16:50:11Z</published>
   <updated>2007-06-24T07:19:29Z</updated>
   
   <summary> 		 		 		 		業[なりわい]注目のアーティストとの対談記事をまとめたペ...</summary>
   <author>
      <name>荒木 悠介</name>
      <uri>nariwai.net</uri>
   </author>
         <category term="none" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nariwai.net/project/">
      <![CDATA[<div class="projectTopContainer projectleft">
		<h4><a href="/project/interview/"><img src="/img/project/interviewMain.png" alt="対談" title="対談"></a></h4>
		<h5><a href="/project/interview/" onMouseOver="MM_swapImage('projectTop01','','/img/project/interviewTitle-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/interviewTitle.png" id="projectTop01" name="projectTop01" alt="対談" title="対談"></a></h5>
		<div class="projectTopText">
		<p>業[なりわい]注目のアーティストとの対談記事をまとめたページです。</p>
		</div>
		<div class="projectTopMore">
		<p><a href="/project/interview/" onMouseOver="MM_swapImage('projectMore01','','/img/project/projectMoreBtn-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/projectMoreBtn.png" id="projectMore01" name="projectMore01" alt="対談[詳細を読む]" title="対談[詳細を読む]"></a></p>
		</div>
		</div>
		
		<div class="projectTopContainer">
		<h4><a href="/project/bookmosicmovie/"><img src="/img/project/musicMain.png" alt="本・音楽・映像" title="本・音楽・映像"></a></h4>
		<h5><a href="/project/bookmosicmovie/" onMouseOver="MM_swapImage('musicTop01','','/img/project/musicTitle-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/musicTitle.png" id="musicTop01" name="musicTop01" alt="本・音楽・映像" title="本・音楽・映像"></a></h5>
		<div class="projectTopText">
		<p>業[なりわい]スタッフが愛する本、音楽、映像を紹介するページです。</p>
		</div>
		<div class="projectTopMore">
		<p><a href="/project/bookmosicmovie/" onMouseOver="MM_swapImage('projectMore02','','/img/project/projectMoreBtn-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/projectMoreBtn.png" id="projectMore02" name="projectMore02" alt="本・音楽・映像[詳細を読む]" title="本・音楽・映像[詳細を読む]"></a></p>
		</div>
		</div>

<div class="projectTopContainer projectleft">
		<h4><a href="/project/making/"><img src="/img/project/makingMain.png" alt="制作現場" title="制作現場"></a></h4>
		<h5><a href="/project/making/" onMouseOver="MM_swapImage('makingTop01','','/img/project/makingTitle-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/makingTitle.png" id="makingTop01" name="makingTop01" alt="制作現場" title="制作現場"></a></h5>
		<div class="projectTopText">
		<p>イベントが創られていく様を写真、映像を用いて紹介するページです。</p>
		</div>
		<div class="projectTopMore">
		<p><a href="/project/making/" onMouseOver="MM_swapImage('projectMore03','','/img/project/projectMoreBtn-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()"><img src="/img/project/projectMoreBtn.png" id="projectMore03" name="projectMore03" alt="制作現場[詳細を読む]" title="制作現場[詳細を読む]"></a></p>
		</div>
		</div>
		
		<div class="projectTopContainer">
		<h4><!--<a href="/project/photodiary/">--><img src="/img/project/photoDiaryMain.png" alt="とある日常" title="とある日常"><!--</a>--></h4>
		<h5><!--<a href="/project/photodiary/" onMouseOver="MM_swapImage('photodiaryTop01','','/img/project/photoDiaryTitle-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()">--><img src="/img/project/photoDiaryTitle.png" id="photodiaryTop01" name="photodiaryTop01" alt="とある日常" title="とある日常"><!--</a>--></h5>
		<div class="projectTopText">
		<p>ふとした日常での出来事を、写真メインで紹介していくページです。</p>
		</div>
		<div class="projectTopMore">
		<p><!--<a href="/project/photodiary/" onMouseOver="MM_swapImage('projectMore04','','/img/project/projectMoreBtn-on.png',1)" onMouseOut="MM_swapImgRestore()">--><img src="/img/project/projectMoreBtn.png" id="projectMore04" name="projectMore04" alt="とある日常[詳細を読む]" title="とある日常[詳細を読む]"><!--</a>--></p>
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